最高に幸せな人生の送り方
「生きるには技術が必要です。」
と言ったらどう思いますか?
確かにただ生きるのに、技術や知識が必要な感覚はあまりないかも知れません。
ただ、
今幸せですか?
心から充実してる毎日を送っていますか?
あなたの存在意義とはなんですか?
なぜ生まれたのですか?
なぜ生きているのですか?
そういった問いに、鮮明に答えることができない現在地であれば
それは、「生きる技術」がないということです。
ただ、生まれ、ただ、生きてる。そして、ただ死んでいく。
なんとも無情なんでしょう。
どこかでは分かってるのではないでしょうか?
本当は大事な問いを後回しにして、
目先の忙しさに翻弄され、一生懸命という惰性、
もしくは、諦めによる惰性で
人生を送っていることに。
「人生を送る」この言葉にもとても重要な意味が隠されていますが
今後「最高に幸せな人生の送り方」というテーマで記事を執筆し、
適宜まとめていきたいと思っています。
今日は、その始まりということで。

